引越しの手伝いをしました。
両親の引越しを手伝ったのですが、凄く疲れました。
引越し楽々便、と言うのを頼んでいたので、
前日まで全く引越し準備が出来てない状態だったにも
かかわらず、業者の若い女性が来て全部包んでくれます。
しかし、私から見たらゴミのように見えるものを大切にしていて、
それを沢山次の家に運んでもらおうとしているところに、一番疲れました。
私自身にも言えることですが、必要のない物を大切に
している自分に気付かされました。
使わない食器、書物、衣服を少しずつ処分していこうと思いました。
台所の上のほうの棚を見ると何年も使ってない食器がかなりあります。
本棚も読み終わった本でいっぱいです。
服ももう何年も袖を通していないのを大切にしているのに
自分でも愕然としました。
まずは台所から、お菓子の道具を捨てることにします。
カステラの型は、全く使わなくなったので捨てやすいのですが
シホンケーキの型はどうしよう?などと考えていると、
作業は進みそうもなく、先が思いやられます。
ものを捨てることで心も軽くなるようにしようと思います。
頑張ります!
2009年1月18日日曜日
2009年1月10日土曜日
蝋梅の香り
おせち料理を境になかなか体重が落ちません。
野川公園を時間を見つけては散歩しています。
野川公園は今は蝋梅が見ごろです。
ジャスミンのような、濃い目の甘い香りは、
世間のすべてのストレスを遠ざけてくれる力を持っているようです。
自然の凄さを感じます。
野川公園を時間を見つけては散歩しています。
野川公園は今は蝋梅が見ごろです。
ジャスミンのような、濃い目の甘い香りは、
世間のすべてのストレスを遠ざけてくれる力を持っているようです。
自然の凄さを感じます。
2009年1月3日土曜日
2008年12月25日木曜日
2008年12月21日日曜日
2008年11月28日金曜日
2008年11月9日日曜日
料理
秋になると、天高く・・・・実りの・・・などなど、
果物も実りうれしくなってきます。
今年食べておいしいと感じた梨は新高梨とラ・フランスです。
新米も出て、もち米の新米も出て、もっぱら、おこわを作るのが
楽しみになっています。
栗ご飯に始まり、赤飯、中華おこわ、かしわ飯(鶏肉を入れた和風おこわ)
銀杏おこわ、など一通り食べました。
わたしの栗おこわは赤飯に栗を入れたものです。
栗は荒皮をむき、渋皮の付いた状態でたぎった湯の中にいれ2~3分
茹でます。それを水に浸し荒熱をとり、渋皮を丁寧にむいていきます。
栗は二度皮むきを行うので作業としては大変なのですが、
これをすることで、いつも秋を感じます。
赤飯はいつも圧力鍋で炊くので、すごく簡単に出来ます。
蒸籠も持っていますが、使いません。
小豆はもっぱら大納言を使います。
水と豆を圧力鍋にいれ、沸騰したら1分で火から下ろし
圧力が抜けたら、豆と水を別々の器に移します。
赤い色の赤飯の好きな方は、色の出たこの水(水といっても熱い)を
空気にさらすために口の広いボールに入れ、時間をおきます。
その間にもち米を研でおきましょう。
もち米はざるにあけます。
いよいよ、ころあいを見計らって、炊きましょう。
圧力鍋に、(もち米を入れます、その上に大納言をのせます、
色の付いた水を適量加え、その上に栗をのせます。)この間に
混ぜてはいけません。
次に蓋をして火に掛け沸騰したら小さな火にして4分、火を止め
圧力が抜けるのを待ちます。以上。
ごま塩を振っていただきましょう。ごまは洗いゴマが好きです。
その都度煎らなくてはなりませんが、香りは良いです。
塩は最近いろいろありますが、大島の塩を使っています。
なんだか、お腹がすいてきました。
果物も実りうれしくなってきます。
今年食べておいしいと感じた梨は新高梨とラ・フランスです。
新米も出て、もち米の新米も出て、もっぱら、おこわを作るのが
楽しみになっています。
栗ご飯に始まり、赤飯、中華おこわ、かしわ飯(鶏肉を入れた和風おこわ)
銀杏おこわ、など一通り食べました。
わたしの栗おこわは赤飯に栗を入れたものです。
栗は荒皮をむき、渋皮の付いた状態でたぎった湯の中にいれ2~3分
茹でます。それを水に浸し荒熱をとり、渋皮を丁寧にむいていきます。
栗は二度皮むきを行うので作業としては大変なのですが、
これをすることで、いつも秋を感じます。
赤飯はいつも圧力鍋で炊くので、すごく簡単に出来ます。
蒸籠も持っていますが、使いません。
小豆はもっぱら大納言を使います。
水と豆を圧力鍋にいれ、沸騰したら1分で火から下ろし
圧力が抜けたら、豆と水を別々の器に移します。
赤い色の赤飯の好きな方は、色の出たこの水(水といっても熱い)を
空気にさらすために口の広いボールに入れ、時間をおきます。
その間にもち米を研でおきましょう。
もち米はざるにあけます。
いよいよ、ころあいを見計らって、炊きましょう。
圧力鍋に、(もち米を入れます、その上に大納言をのせます、
色の付いた水を適量加え、その上に栗をのせます。)この間に
混ぜてはいけません。
次に蓋をして火に掛け沸騰したら小さな火にして4分、火を止め
圧力が抜けるのを待ちます。以上。
ごま塩を振っていただきましょう。ごまは洗いゴマが好きです。
その都度煎らなくてはなりませんが、香りは良いです。
塩は最近いろいろありますが、大島の塩を使っています。
なんだか、お腹がすいてきました。
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